ねんねこ家

 



【臨時休業のお知らせ】

いつもお引き立てを賜り大変ありがとうございます。

東京都感染拡大防止協力により当分の間、休業とさせていただきます。

【大切なお知らせ】

コロナ旋風吹き荒れる中ねんねこ家はそんな中どうしてるのか?

・・・とお問い合わせ頂きありがとうございます。

 

みんな、元気でやってます!

と言いたいところでしたが、

一昨年8月13日にマサヒロ(18才)が永眠。

昨年8月14日にサンキチ(19才)が永眠。

今年、7月25日に美智子(18才).27日に千代子(17才)が永眠。

そして、最長老のタクヤが、危篤状態が続いていました。

猫にとって魔のお盆を迎えました。

 

最長老のタクヤ(25歳)の危篤状態が続いています。

例えが悪いかもしれませんが、同時期に買った電化製品が次々壊れて行くみたいな感じかもしれません。

28年は長いです。冷笑

予期していた事では、ありましたが、タクヤを始めマサヒロ、サンキチ、美智子、千代子の最後の姿を皆様に見ていただき、猫が如何に底知れない生き物か、改めて勇気と生きる力を得ていただきたいと

あえて、この動画を配信いたします。
あくまで個人的な見識ですので、賛否両論は、不要です。笑

8月15日余命宣告を受けていたタクヤが、がんばっている姿。そして、同じように老猫との終末期を迎えている皆さんが居たら、少しでも、この介護日記動画を参考に頑張っていただきたいと、思いアップいたします。

色々と様々なご意見がございますが、クバミエの猫道をご高覧いただければ幸いです。

 

 

ねんねこ家・最終章について

 

 

■ねんねこ家は…

猫の店「ねんねこ家」は、台東区谷中、坂道の中ほどにあります。一軒家の一部を使った小さなお店です。木彫りの看板、のれん、玄関の前にある、小さな招き猫たちが並んでいる、靴を脱いで店内にあがると、7畳ほどの部屋に、思い思いのポーズをとった猫の置物やぬいぐるみ、絵葉書、アクセサリーなどが一面に飾り付けてあります。おなじみの手を挙げた招き猫のポーズのほか、お辞儀をしたり、寝そべったり、あくびをしたり。羽を生やし空を飛んでいる猫もいます。カオスな異次元空間へようこそ。

ねんねこ家界隈の様子は、こちらのフォトギャラリーからご覧ください。

 

 

ねんねこ家界隈

【ねんねこ家界隈】

ねんねこ家は、谷中、根津、千駄木といった歴史と文化あふれるまちの中に位置しております。ねんねこ家界隈の雰囲気をフォトギャラリーでご覧ください。

ねんねこ家フォトギャラリーはこちら

ねんねこ家について

 

お品書き

お茶やコーヒーと一緒に、名物「猫の手白玉(店主手作り)」「ねんねこクッキー(無添加)」お腹がすいたら可愛い顔してピリっと辛い「ニャンカレー」をご用意してお待ちしております。

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