ねんねこ家

最新NEWS【お知らせ】

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♦︎【お知らせ】

過酷な夏が終わり二匹の状態も落ち着いてきました。”治療”から”介護”へ、ねんねこ家はお客様より猫の介護を優先します(笑)そのための予約をお願いいたします。

平日は宿泊を優先するため、とくに事前のご予約をお願いいたします。

土日に関しましても客席や座卓にて点滴や治療をする事がありますのでご理解の上ご来店をお願いいたします。

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♦︎【neko-HANARE(猫離れ)オープンします!】

谷中は神々の棲むピュアプレイス(聖地)。neko-HANARE(猫離れ)は日常を逸脱し、静寂をお楽しみいただく為の空間です。オーナーが20年かけて作り上げた異次元空間で過ごして見ませんか?時折、猫が訪ねてくるかもしれませんが、お気になさらず。(宿泊以外のご利用も可能です。)

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♦︎【猫の玉手箱、先行販売致します!】

店主クバミエと猫との25年間が凝縮された猫のホームケアの玉手箱です。ねんねこ家の猫はなぜ健康で長寿なのか?その秘訣を今、すべて公開します!飼い主さん自身で、ご自分の猫のホームケアをしていただく為に、店主が開発した天然の動植物エキスを中心とした副作用の少ない常備薬ばかりです。

尚、発売は秋からと準備を進めて居ましたが、夏バテしている猫たちの為、前倒しで発売を開始いたします。まだ数に限りが有りますので販売は店頭で説明をさせて頂く事を条件に致します。

ご予約頂ければ愛猫のホームケアのご相談にも応じます。

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老舗猫カフェが“老猫見守り場”に転身
あらためて問うペットの命の重さ

(YAHOO!ニュースより)

「ねんねこ家」のフレンドリー部門担当? 左からチョビ、タクヤ、サンキチ

 「(運が良ければ)猫に会えるかもしれないカフェ」。平成5年に店主の久芳美英さんが自宅をカフェとして開放して以来、このスタンスで25年、営業を続けてきている。

猫が「接客」をするいわゆる「猫カフェ」とは違う。一般的な猫カフェではドリンク料などを支払って一定時間、猫と触れ合うことができるが、久芳さんが営む「ねんねこ家」(東京都台東区谷中)は、猫が人を楽しませる店ではなく、あくまで猫の生活空間の一部にお邪魔させてもらうという店なのだ。

そんなのんびりとした雰囲気の「ねんねこ家」がある出来事をきっかけに営業スタイルを変える決意をした。いまは「老猫(病)見守りカフェ」として営業し、2018年末には閉店するという。

 

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■ねんねこ家は…

猫の店「ねんねこ家」は、台東区谷中、坂道の中ほどにあります。一軒家の一部を使った小さなお店です。木彫りの看板、のれん、玄関の前にある、小さな招き猫たちが並んでいる、靴を脱いで店内にあがると、7畳ほどの部屋に、思い思いのポーズをとった猫の置物やぬいぐるみ、絵葉書、アクセサリーなどが一面に飾り付けてあります。おなじみの手を挙げた招き猫のポーズのほか、お辞儀をしたり、寝そべったり、あくびをしたり。羽を生やし空を飛んでいる猫もいます。カオスな異次元空間へようこそ。

閉店のお知らせ

【お知らせ】

Cafe ねんねこ家は25周年に当たる2018年で幕を閉じます。

ねんねこ家について

 

お品書き

お茶やコーヒーと一緒に、名物「猫の手白玉(店主手作り)」「ねんねこクッキー(無添加)」お腹がすいたら可愛い顔してピリっと辛い「ニャンカレー」をご用意してお待ちしております。

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